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| 会社概要| 鋼管ユニット| ノーラユニット| ステンレス| ノーラ工法 | |||

■会社概要 | ||
| 社名 | 株式会社 サンエツ | |
| 設立 | 昭和40年11月 | |
| 所在地 | 本社・本社工場 | 〒533-0004 大阪市東淀川区小松4-10-30 |
| TEL 06(6328)5270(代) FAX 06(6328)5951 | ||
| 滋賀工場(鋼管専用工場) | 〒522-0223 滋賀県彦根市川瀬馬場町字土花888 | |
| 愛知川工場(ステンレス専用工場) | 〒529-1315 滋賀県愛知郡愛荘町沓掛284 | |
| 平成多賀工場 | 〒522-0352 滋賀県犬上郡多賀町久徳下田336 | |
| サンエツ倉庫 | 〒533-0005 大阪市東淀川区瑞光3-8-22 | |
| 資本金 | 10,000,000円 | |
| 役 員 | 代表取締役 | 堀田 苤夫 |
| 取 締 役 | 堀田 幸兵 | |
| 取 締 役 | 守沢 敏夫 | |
| 取 締 役 | 大槻 慎輔 | |
| 決算期日 | 毎年6月1日より翌年5月末日まで | |
| 取引銀行 | 三井住友銀行 梅田支店 | |
| サンエツグループ | ノーラエンジニアリング株式会社/サンワーカー株式会社 | |
■ 沿革 | ||
| 昭和32年 | 4月 |
関西トムソン製作所として現本社所在地にて創業。 |
| 昭和35年 | 4月 | 社名を三越ガスケットに変更。 |
| 昭和40年 | 11月 | 株式会社に改組し、株式会社サンエツを設立。 |
| 昭和45年 | 1月 | 現本社所在地に社屋を新築。同時に工場設備を拡張し、金属加工部門の拡大を図る。 |
| 昭和46年 | 5月 | 作業台“サンワーカー”の製造販売を開始し、工具業界に進出。 |
| 昭和48年 | 12月 | 設備機器と製缶部門を新設し、豊中工場を開設。 |
| 昭和49年 | 7月 | 管工事業大阪府知事許可(No.43721)を取得。建築設備部門に進出。 |
| 昭和49年 | 10月 | オイルミストコレクター“ミストピュア”の製造を開始。 同時にサンワーカー株式会社を設立。 “ミストピュア”の特許(1304060他20件)を取得。 |
| 昭和56年 | 9月 | 本社工場を増設し、ステンレス部門を新設。 |
| 昭和60年 | 4月 | 日新製鋼株式会社指定ステンレス配管加工工場になる。 |
| 昭和62年 | 4月 | 名古屋工場新設。 |
| 昭和62年 | 11月 | 名古屋工場第一種圧力容器製造認定工場取得。 |
| 昭和63年 | 3月 | フィンランドイドリル社よりノーラマシン輸入。 |
| 昭和63年 | 9月 | ステンレス部門を独立させ、住友商事株式会社と共同出資会社設立準備をスタート。 |
| 平成元年 | 1月 | 平成多賀工場(ステンレス専用工場)を設立。 |
12月 | 配管に関する特許を出願。 | |
| 平成 3年 | 4月 | サンワーカーよりRO方式浄水器(ミネワンダー)を製造販売する。 |
| 平成 3年 | 8月 | 住友商事株式会社とサンエツの共同出資によりノーラエンジニアリング株式会社を設立。 |
| 平成 5年 | 11月 | 積水化学と共同で開発して、塩ビ鋼管曲げを出願、多賀工場で製造を開始。 |
| 平成 6年 | 2月 | (財)日本建築センターにより建築施工技術・技術審査証明書「ノーラ工法の技術内容」を取得。
(ノーラエンジニアリング株式会社) |
| 平成11年 | 2月 | ベンチャーエキスポ’99・新技術新製品コンテストに「継手の溶接が不必要なステンレスパイプ (ステンレス鋼管加工の新技術)」を出展し優秀賞を受賞。 |
| 平成11年 | 9月 | 印刷工場向け印刷用水の湿し水ろ過装置の製造を開始する。 |
| 平成12年 | 1月 | 平成多賀工場 日本水道協会検査工場となる。 |
| 平成13年 | 9月 | 住商商事株式会社が共同出資解消、株式譲渡で、ノーラエンジニアリング株式会社がサンエツグループとなる。 |
| 平成13年 | 9月 | 事業拡大に伴い滋賀工場開設。(鋼管専用工場を豊中より移設) |
| 平成16年 | 4月 | 平成多賀工場、東京都水道局工事用資器材の製作者登録を取得。 |
| 平成16年 | 4月 | 湿し水ろ過装置(クリーンパワー)を製造販売。 |
| 平成16年 | 9月 | CTPアルミ銀塩除去装置シルバーカット開発、世界特許申請。 |
| 平成17年 | 7月 | 大阪府から一般建設業(管工事業)の許可を取得。 |
| 平成18年 | 3月 | サンエツグループでISO9001認証取得。 |
| 平成18年 | 9月 | 愛知川工場開設(ステンレス専用工場を多賀より移設、同時に日本水道協会検査工場も移設) |
| 平成18年 | 11月 | 消防法に基づく、ノーラ工法及びバーリング加工部材の性能評定を取得。(ノーラエンジニアリング株式会社) |
| 平成20年 | 5月 | 消防法に基づく、CFジョイント(管端つば出し継手)の性能評定を取得。(ノーラエンジニアリング株式会社) 同時にCFジョイントの製造販売を開始。 |
| 平成21年 | 3月 | ステンレスの溶接部焼け焦げ処理液「中性塩電解液(サンピュオライズ)」の開発に成功、 自社工場のステンレス加工管すべてに電解処理法の採用を決定。 |
| 平成21年 | 6月 | 事業拡大に伴い愛知川工場を増設(敷地面積=6,300u)、「ライザーユニット」製造の施設整備。 |
| 平成21年 | 9月 | 株式会社三井住友銀行より無担保社債の適用を受ける。 |
| 平成21年 | 10月 | 消防法改正に伴い、CFジョイント(管端つば出し継手)の認定を取得。(ノーラエンジニアリング株式会社) |
| 平成22年 | 2月 | 東京都から一般建設業(管工事業)の許可を取得。(ノーラエンジニアリング株式会社) 同時に「ステンレス鋼管ライザーユニット」の設計・製造販売を開始。 |
| 平成22年 | 2月 | 消防法改正に伴い、ノーラ工法及びバーリング加工部材の認定を取得。(ノーラエンジニアリング株式会社) |
| 平成22年 | 6月 | CFジョイントの姉妹品【カメフランジ=溶接フランジ】の製造販売を開始。 |
| 平成23年 | 4月 | ノーラエンジニアリング株式会社と合併。 |